キレイな部屋で暮らしたい(跡地)

跡地でもほっとくのアレなので超適当に日記書いたり書かなかったり
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片付けられない一族

お久し振りでございます、私は違った意味で元気です。ノルアドレナリン出まくり、みたいな。

いやーもうね、ひどいです。ひどいひどい。何がひどいって、夫実家がひどいんですよ。いやお義母さんがじゃなくて、夫の叔母、つまり義叔母達がひどい。超ひどい。鬼畜かってくらいひどい。二者間(義叔母&義祖母連合 vs 義母)のいざこざなんつーのは双方の意見を聞いて客観的に判断すべきなんだけども、双方の意見聞いても「ひでぇ」としか言い様が無いくらいひどい。何なんですかね、ホント、何なのって感じ。何なのっていうか、何様なのっていうか、長く生きてりゃ偉いってわけでもないのに、あの自信はどっから来るんスかね。ってくらいひどい。

さて私は何回「ひどい」って書いたでしょうか。もう数える気が起きません。(じゃあ訊くなよ)

まぁ何がひどいかってのは家の建て替えに関しての話なので、ここでは書かないけども、今回黙って話を聞いてたら夫側一族というのは本当に、本当に片付けられない人達の集合体なんだなぁという事がよーーーーく分かりましたよ。お義母さんは既に分かってるからまぁいいとしても、ばーちゃんも分かってるしどうしようもないからしょうがないにしても、あんなに御大層な事ばっかり言ってる義叔母達もそこまでダメなのかと、ねぇ。

まず、義叔母その1。とにかく我が強く、自分が絶対に正しい……と思ってるかどうかは分からないけども、思ってるだろうなと感じさせるような人。世話焼き。暴走機関車。歩く瞬間湯沸かし器。ばーちゃんが思い出の物に固執してても「なーにそんなもん、いらないから!」と完全否定でまくしたてる。夫実家の納屋を解体したくてもばーちゃんが思い出が詰まってるからって許可してくれなくて、じゃあ一部分だけ残すからという話をしていたら、義叔母が完全否定で「全部解体するの!」と説得して全て解体する運びとなったんだけど、その納屋の中には義叔母の物も残ってるっつー話なんですよね。まずそれ処分して下さいよ。いつまで置いとくんですか、邪魔。すんげー邪魔。

次、義叔母その2。一見物静かなんだけども、やっぱり我が強い。怒ると義叔母その1が恐れるくらい恐いらしい。夫実家と同じく家を建て替えるかリフォームするかでアパート暮らししてるんだけども、2ヶ月経っても家の物が片付かないらしい。それで私の母がさっさと片付けてさっさと引っ越しした事を聞いて、すごいねと言ってたとか何とか。まぁ母ですから。というか、いらんもん処分したらさっさと片付きますよ。

そんなんだから物臭大王の私が「几帳面で掃除好き」なんて勘違いされるんですよね。違うっつーの、むしろ同類だっつーの。というか自分の事は棚に上げてるんだか何だか分からないけど、物を溜め込んだり執着しているばーちゃんに対してよくもまぁそこまで言えたもんだなと。認知症の症状出てるのに完全否定とか、大丈夫なんですかね。そこまでバッサリ斬るなら、どうして今まであれだけ物が詰まった納屋の中を見て何も言わなかったんですかね。片付けろと言わなかったんですかね。ホント、適当な人達で呆れる。解体出来る事にはなったとはいえ、色々不安ですよ。はぁ。


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