キレイな部屋で暮らしたい(跡地)

跡地でもほっとくのアレなので超適当に日記書いたり書かなかったり
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流し台リフォーム(4) 間が空いたことによって見えてきたもの

あー、そうかー。前回からもう4ヶ月も経ってるのかー。何でこんなに話が進まないのかというと、本業とは別に動いてもらってるからとでも言いますか。その代わりと言っちゃ何だけど色々と融通利かせてもらっているので、なかなか催促し辛い部分もあったりするんですよね。

でも今年中には何とかしたいなぁ……と思うので、今度自分で見積もりを取りに行くんですよ。ショールームに予約も入れたんですよ。もうホント、普通にショールームを利用してますね。最初は貧乏人がこんな所に来ていいんだろかと思うくらい気後れしてたのに。

それにしても、やっぱりブログでも何でもいいから何かしら文章残しとくと見返す事が出来て楽ですね。あー、そうかー。そんな事思ってたのかー。なるほどなるほど。あー、うんうん。やー。ほー。へー。なんかテンション高かったですねー。え? 今? そうですねー、流し台なら何でもいいかなって感じ。うわあんまりだ。

って、まぁネガティブ思考なのは否定出来ませんが、逆にそれがかえってブレーキ役を果たしてると思うんですよ。そりゃ不便でしょうがない流し台がシステムキッチンに出来るかもしれないなんて思ったら、どうしたって舞い上がってしまうじゃないですか。そんな時はアレもコレもと余計な事を盛り込みがちで、だからこそ冷却期間が必要だったり、「いやそれは違うんじゃないかな」とブレーキ役が必要だったりするわけで。

【予算は出来るだけ低く】

これね。ホント、これが重要。しかし前回はそう前提しておきながらステンレス躯体がいいなーとか言っちゃってたんですよ。もうその時点でおかしいから。そういうのは自分達の家を建てる事があったなら言いなさい。たぶん無いけど。今使ってる底板が腐れたのは配管が大問題だったわけだから、そこを直してもらえれば大丈夫でしょ。あとは適当に埋めといた壁と床との隙間をもうちょっとちゃんと補修すればいいでしょ。だから、30年も先の事を考えるのはお止めなさい。自分達が住んでいる間の事だけを考えればいいの。

そんな感じで色々考えてたら、大事なのは一つだという事に気付きました。それは、ワークスペース。コンロやオーブンレンジは不便なのではなくて、不満なだけ。本当に不便で、本当に改善したいのは、ワークスペースなんだなと思ったんですよ。コンロとシンクの間に、まともなワークスペースが欲しいんです。要領が悪いので、現状だとどうしてもとっ散らかった料理の仕方しか出来ず困ってます。流し台の上のスペースがどうしても足りません。だからステンレス躯体じゃなくてもいい、コンロもプラス・ドゥじゃなくてもいい、収納も開き扉プランでもいい。だから、頼むからワークスペースを……!

というわけで現段階での希望は「L型キッチンならグレード問わず」という感じになりました。もしくは「満足なワークスペースが確保出来たらI型でも」という感じ。その辺は連休にショールームに行って相談してみます。


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